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褒めケンカトゥインクルプリキュア#29

血で血を洗うようなホメ殺し合い
どうも!褒められるの大好きな僕です!

そう言えば、最近、他のアニメの話をしてなかったなと思って、
あの、アイカツが、オールスター物をやるらしいですね。
ついにコンテンツ終焉か?ということで
不安を感じている方もいるようで、実際どうなるかわかりませんが。

個人的には、スターズは途中で脱落してしまったんですけど、
アイカツフレンズは結構好きで、ちゃんと観てました。
一期の、アイネとミオがフレンズ組むあたりとか、
クライマックスのVSラブミーティアとか、
かなりおもしろかったと思います。

エマの影響で「りょ」って普段でも使ってるし。
ジャネバイとか、ソッジャマとかは
あまり使わないんですけど(笑)

だから、単体としてのフレンズが終わってしまうのは、少し寂しいですね。
次の、オールスター物のアイカツオンパレードも、
デフォルトはフレンズの世界観みたいなんですけど、
予告を観た感じは正直、歴代キャラ紹介アニメになっちゃいそうな感じというか、
ストーリーとしてのおもしろさを、どこまで期待できるかという点で、
割と不安ではありますね。

僕は、アイカツについては、シリーズファンではないので、
シリーズが終わるかどうかということについては、
そこまで心乱されてはいないわけですが。

むしろ、そろそろ一年経つ、ひらけここたまが
次どうなるかという方が、気になってますね。
売上とかはわからないので、何とも言えませんが
アニメだけ観ている分には、
やはり前作の、ヒミツの時代の方が、
勢いはあったような感じがするんですよね。

ひらけも、嫌いではなくて、
ランニンとかアメリとか、好きなんですけども。
僕はリアルでよくランニンのマネするし。
「○○でござるよ~」とか。
周りでここたま観てる人がいないから
全然通じないけど(笑)

アイカツもここたまも別番組に変わってしまうのか……。
まぁ、そういう新陳代謝は歓迎すべきことですが、
当然に、寂しさも感じるわけで。

あと、アニメで毎週観てるのは、プリチャンですね。
二期の新キャラの加入が、時間使って丁寧にやったこともあって、
非常にいいですよね。マリアもスズもちゃんと馴染んでいて。
プリパラの二期以降が、ゲーム側のイベントとの兼ね合いも
あったんだとは思いますが、個人的に、キャラの扱いとかに
不満を感じることが多かったので、
今のプリチャンの状況には非常に好感を抱いています。
まだ、ダイヤとなる店長のライブも残っているので
これからの展開も楽しみですね。

アニメではないけど、観ているファントミ。
まぁ、相変わらず、大人が観ておもしろい脚本とか
そういうのではないですけども、安定してると思います。
ジャンヌ署長(今は副所長)がすごくいいですね。
おもしろいし、キュートです。
そろそろ、ガールズ×戦士シリーズの
映画も観たいところ。

で、そろそろ
ここからスタプリ29話の感想です!

まぁ、前回の予告から、
エレナとマドカがケンカするのは予想されていたわけですが
まさか、こういうケンカの仕方とは(笑)
ま、らしいっちゃらしいですけどね。
二人とも非常に大人だし。
カレンさんみたいに気の強いタイプでもないし。

ただ、確かに、二人のキャラで
ガチガチの大ゲンカっていうのは
あまり想像できないわけですけども、
じゃあ、今回が、二人のキャラをよく出して
描いていたかというと、そこまででもないような
印象を受けました。

やっぱり、足踏みを諦めるところとか、
その後、マドカがエレナに、
あんな風に諦めるなんて意外だった的なことを言いますが
演出の問題もありますけど、確かに観ていて
エレナの諦めはちょっと、違和感を感じましたし、
ケンカの時にエレナがマドカに、
弱音を吐かない的なこと言ってましたけど
マドカは「つなわたりが云々」とか
結構、弱音吐いてますよね。
エレナの前でも言ってたように思うのですが。
まぁ、エレナはすごくいい人なので、
マドカを非常にポジティブに評価している
と考えれば、そこまでおかしくはないのかもしれませんが。

フレア親方の話から、自分の限界を、
自分で決めつけてはいけないことを学び、
マドカとエレカのお互いとのやり取りで、
自分で考えている自分と
他人から見えている自分は
だいぶ違っていることを認識する、
というのが今回の話の流れだったと思いますが、
その話の流れのために、キャラが動かされている感
みたいのをちょっと感じちゃいましたね。

つまらなくはなかったんですが、
話の構成的にも、主題の描き方についても、
もう一歩内容をつめてくれていいのよ?
って思いました。
フレア親方のロケットの直し方の適当さとかもね。
火力だけでなんとかなるんかいっ!って思うし。

ヤンヤンとプルンスが、良い雰囲気になったのは喜ばしいですね。
ヤンヤンの家族とか、この星での暮らしぶりとかも、
もっと観たかったですけど。
今後再登場するのかな?
でも、ゲストキャラが多くて、宇宙をまたにかける物語ですから、
最終回付近のクライマックスには、今まで旅した
星の住人たちが、スタプリメンバーを応援してくれるってのが
ベタな演出として予想されるわけで
少なくともその時には登場するでしょう。

今回はこんな感じの、
サクッとした感想で終わりにしときましょうかね。
次回はついに、ララの星にたどり着くようですね。
楽しみにしましょう。ではでは!
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復活のアイワーントゥインクルプリキュア#27

アイワーン選手の棚上げ理論による怒涛の攻め
どうも!お盆の親戚の集まりでちょっと酔っている僕です!

素面ではないので、ちょっと、録画の観直しもせず
感想を書いてしまいますので、ちょこちょこと
間違いはあるかと思いますが、ご容赦のほどを……。

今週は、壊れたロケットを修理するために
ヤンヤンの星へ向かうという話でしたが、
全体の印象は、ちょっとな、と思う感じではありました。

「へんしんじゅ」なるアイテムが登場するわけですが、
そんなアイテムがあるなら、レインボー星人が
変身能力で迫害されるのおかしくない?
とかいう、疑問も生まれてきたりして、
まぁ、効果の持続時間とか、「へんしんじゅ」を
身に着けていないといけないから、見破るのは
思っているより容易であるとか、
レインボー星人の変身能力の方が、
明らかに驚異的である、という納得はできるわけですが。

また、変身能力を使った後の、
ヒカルの「変わるって楽しい」発言は、
結構、きわどい発言だなと思って。
変身能力とか、身を隠したりっていうのは、
必ずしもユニが望んでやっていることではないわけで。

何つーのかな、
例えば、足が不自由ではない人が
車椅子に乗って走って、
「車椅子に乗るって楽しいね!」
って発言するのに近い、危うさというか。

ユニは、レインボー星人の迫害の歴史もあって
変身能力に対してコンプレックスを抱いている。
でもそれは、コンプレックスを感じるようなことじゃない。
素晴らしい能力なんだよ、とヒカルが肯定的に捉えることで、
ユニの気持ちを救う、という構造はわかるわけですが、
レインボー星がアイワーンにヤラれた後の
ユニの生活には、自分の本心では望んでいない変化や、
他人に対する騙しもあったと想像できて、
そういう事情が絡んでいる状態において、
わりと能天気に、そこに肯定的な評価を与えてしまうことに、
思慮の浅さを感じてしまいました。

ユニのした、経験した、変化の中にも
①ユニが望みつつも、外部からは否定される変化
②ユニが望んでいないが、
外部との兼ね合いのためにしなければならなかった変化
という少なくとも二種類があったはずで、
それらを区別せずに同時に扱っているから、
何だか変な感じがするように思います。

もちろん、ヒカルは人付き合いにおいて、
思慮の浅さが散見されるキャラクターではありますが、
これはヒカルのキャラクターの性質だけの問題ではなく、
制作者の、問題の整理不足からくるものではないでしょうか。

そういうわけで、今回の話が提示した主題というか
問題に対する回答には、あまり納得がいかず
その部分の印象はあまり良くないのですが、
ただ、問題提起の方とか、アイワーンさんの
ユニに対する責めっぷりはすごく良かった。

悪役の強さというか、
正義の味方というのは、筋が通って、
正しくなければいけないわけですが、
悪者は、間違っていてこそ悪者なので、
もう、無茶苦茶な論理を使えるわけです(笑)

アイワーンさんが今回話した論理は、
ものすごく自分のことを棚上げにしているわけですが
しかし、一面において、ユニの抱える問題を
強烈に突いている。

自分が騙されたなら、別の誰かを騙していいのか?
自分が奪われたなら、別の誰かから奪っていいのか?
この指摘は、僕はユニについては、
結構うやむやにしていく部分かと思っていたので
アイワーンさんがここまでほじくってきたのは衝撃でした。
この衝撃だけで、結構今回を評価したくなっちゃったりもするくらい(笑)

アイワーンは、極悪人でありつつ、
バケニャーンに対する情も見せる部分もあって、
キャラとして非常に立っていると思います。
今回の、アイワーンの責めに対する、スタプリメンバーの答えは
個人的にあまりピンとくるものではなかったけれど、
今後のユニとアイワーンの関わり合いは、
やはり注目してしまいますね。

その他、気になったところを書くと、
プルンスの有能さと天丼芸には笑いました。
ヤンヤンに対する恋心はどうなるのか……。
ヤンヤンの故郷の惑星の描写もおもしろかったですね。
変な魚とか、水の泡の中に陸があるっていうのも、
地球の常識を逆さにした感じで、なるほどなと。

次回は、エレナとマドカの喧嘩回?
これは非常に期待したいですね!
ではでは!

お祭り&ボッチ告白トゥインクルプリキュア#25,26

公式ボッチ宣言は流石にワラタ
どうも!さびしいと死んでしまう僕です!

自分から、好んで一人になっている場合は
ボッチとは言わないかな?
まぁ、何にせよ、友達いなさそうと言われていたヒカルに
本当に友達がいないのは衝撃でした(笑)
確かに、そう思わせる描写はちょこちょこあったけど
なんか、こう、友達については、描いてないだけかなぁって思ってた。

そう考えると、ヒカルの人付き合いにおける
未熟さというか、怖いものなさというか、
ブレーキのかけ方の知らなさも、なんとなくわかる気がします。

話は変わりますけども、先週はすみませんでした。
例によって、ちょっと忙しくて、職場に泊まってたので
感想を書けませんでした。
まぁ、今後もこういうことはあると思うんですが
可能な限り、感想は書き続けたいなと、思っています。

というわけで、今回の感想は二本立てですが、
25話については、ササッと済ませようかなと。
正直言うと、ちょっとな……と思った回でした。

お祭りの描写は、楽しいんですけども、例えば
マドカの射的描写とか、意味がわからないなと思って(笑)
その、つまり、いくら射撃がうまくて、どんなに技術的にすごい撃ち方をしても、
賞品が全部倒れるわけないじゃないですか。
弾は一つしかないんで。
弾が跳弾して、複数の的に当たるとかならわかるんですが、
まるで風が吹いたように、全部が倒れるって、
現実からの飛躍が過ぎるというか……。
そこがおもしろいんじゃんと言われると、
もうギャグの好みの問題でしかないわけですが、
ある程度の脈絡がないと、僕はあまり笑えないタイプで、
なんか、雑なギャグだなぁという印象を受けました。

でも、もっと雑に感じたのは、後半の戦闘のくだりですね。
それ以外は、ルンちゃんとユニの会話とか、
いいなってところもあったんですけど。

ルンちゃんが、地球に馴染んで楽しんでいる理由は
何よりもまず、ルンちゃんがチョロイからだと思いますが(笑)
まぁ、個人の日常と世界の平和が、等価であるかのような世界観こそ、
僕はプリキュアの特徴であり、評価すべき部分であると思うので、
ルンちゃんには、世界を守る使命もこなしつつ、
地球の文化を存分に楽しんで、自分の中の小宇宙(コスモ)を
燃やしていただければと思います。セイントセイヤー!

で、一方のユニの、本当の自分を隠したまま
どこにも馴染めずにいるという感情についてですが、
このブログではユニ=ユニセックス説を提唱しており、
LGBT等の暗喩キャラクターとしてのユニという
読み解きを、何度かしているわけですけども、
この、本当の自分を隠したまま生きる、というのも
LGBTが描かれる作品では、非常によく扱われる題材であるわけです。

でも、本当の自分を隠しているという感覚は、
LGBTの人々に限らず、抱きうる悩みであって、
スタプリは、何か問題を扱うときに、その問題を
誰にでも当てはまりうる一般化した悩みに
投射して、描いているように感じます。
例えば、エレナの弟回の時に、エレナの家族がハーフである、
ということではなく、他の家族と自分の家族が違っているという、
より一般化した悩みとして問題を扱ったわけですが、
それを、ポリコレ的な観点から見て、逃げた表現だという
意見をいくつか目にしました。

でも僕は、スタプリの問題の一般化が、逃げだとは思いません。
その一般化の中にあるのは、目の前にある問題が、
一部の人たちにだけ関わる特殊な問題ではなくて、
本質的には、誰しもに関わってくる、普遍的な問題なのだと、
そういう作り手の思想のように、思うからです。
僕はこの考えについて、非常に好ましく感じます。

で、話を戻して、戦闘シーンなのですが、非常に雑でしたね。
スターカラ―ペンを持っていないから、
レインボーパフュームを使えない!
と言っていたと思ったら、その後、ペンなしで使うし(笑)
ユニを人質に取られて、盾にされているからうまく戦えない、ということと
敵が分身であるということの、戦闘の解決策が、
しっくりつながっていないように思えたし。
あと、ノットレイ化するシーンのつなぎ方で、
一瞬、ユニがノットレイ化したのかと勘違いしてしまったし
(これは僕の目が悪いだけかもしれないし)、
何より、ちょっと驚いたのは、
ルンちゃんからのペンの受け渡しがなかったことです。

レインボーパフューム登場回に、ヒカルからペンが受け渡され、
フワ増殖回でエレナからペンが受け渡され、
雪国セッション回でマドカからペンが受け渡され、
ユニと他メンバーの心が近付いたことを示す儀式として、
ペンの受け渡しをする流れが続いていたのに、
なぜか25話にはそれがない。
このままだとルンちゃんは、ヒカル父回で、
ユニから勝手にペンを盗られたという、
アレな関係性のままになってしまう。

明らかに、演出として狙ってやっていたと思うので
今回、ペン受け渡しがないのは、すごく不自然なんですよ。
少なくとも、脚本の一存で削るような部分ではないと思う。
どうして、この要素が抜けているのか、雑というか、
何というか、でも、このペン受け渡しの流れを期待していた分だけ
ちょっとガッカリしてしまったというか。

これから、ルンちゃんの家族エピソードが始まって、
ルンちゃんの掘り下げがあるはずなので、そこで
ペンの受け渡しをやるという可能性もあるのですが、
なんか、こう、それだと、構成が今一つ
きれいじゃないなっていう、個人的な好みの問題もあって、
ちょっともやもやしちゃったな、と。

25話の感想はそんな感じです。
では、ここから26話の感想です。

予告で、今度はエイリアンパロディ的な、
謎の生物がロケットに入り込んだという、
よくあるSF設定のアレをやるのかと思ったんですが、
そこにはほとんど焦点はあたらなかったのが、
ちょっと残念でした。

でも、パジャマパーティ自体はおもしろかったですね。
あの、ヒカルが、非常に、オタクで、友達と遊んでいるより
自分の趣味を追及していた方が楽しいという、
公式で友達いない設定だったというのが、やはりビックリでした。

まあ、あの趣味の合う友達は今時少なそうですね(笑)
エレナさんは怖い映画が嫌いみたいで、
だからこそ、宇宙船に忍び込んだ生物の謎を引っ張って
もっといじめてほしかったんですけど(笑)
マドカのキャラは相変わらずミステリアス!(笑)

で、ルンちゃんが、家族に会うのをどこか嫌がっているわけですが、
そういう感情に結構敏感なはずのヒカルは全く気が付きません。
まぁ、皆で外泊できるので、浮かれているから仕方がないね。
寝不足だし。

両親が働いていて、弟妹の世話で忙しいエレナが
初めて友達と旅行に行くことに対する、
嬉しさと申し訳なさの感じとか、
マドカの、かぐや姫の血筋なのかと思わせるような
妖怪ハンター的家系の話
(今後、何か物語的につながってくるのか?)とか、
ヒカルのお爺ちゃんがルンちゃんを気に入っている
微笑ましい話とか、
こういう家族描写があるのは、
そのせいで、宇宙船に忍び込んだ謎生物について
盛り上げる時間が無くなったと思うと複雑ですが、
まぁ、なかなか嬉しいところ。

マドカの家系についてですが
代々、妖怪や宇宙人と戦ってきた家系、ということは
=これまで、地球は何度か、妖怪なり宇宙人の襲撃を受けた
歴史が(秘密裏かもしれないが)ある、ということなので、
だとするなら、マドカ父や日本政府の宇宙人に対する
過剰な敵対心、警戒心も納得がいきますね。

今回はアブラハム監督の協力もあり、
魔法プリの最初の、ミライの魔法界無断外泊事後承諾、
のくだりより、ずっと自然な流れになりました。
まぁ、魔法プリの方は、序盤ということもあって、
強引にでも話を進める必要があったから、
ちょっと事情は違うわけですが。

ただ、ルンちゃんは、どうも家族が優秀な中、
自分だけ、ちょっと落ちこぼれのようで……
おい、それってまんまリコやんけ!(笑)
と思うわけですが、
スタプリはかなり、魔法プリの骨子を
流用しているところもありますからね、
メインライターの村山さん的に、それがベストの構図なのか、
魔法プリの経験を活かして、ブラッシュアップに挑んでいるのか、
それは定かではありませんが。

今回登場のヤンヤンもチクルン感がすごいんですが、
まぁ、スパイではないんでしょう。多分。
ちょっと登場とか唐突で、今後もチクルン並みに
レギュラーキャラになるかは不明ですが、
う~ん、どうなんでしょう。

その後の戦闘は、宇宙空間での戦闘に慣れていない、
というのは、なかなか、現実味のある発想で、
スターの足場生成能力も活躍して、良かったですね。
パジャマパーティーをしたから強くなるという、
大した事でもないことが大したこととして描かれる感じ(笑)も
正当派子ども向けアニメって感じで、僕は好きです。

そいで、次回は、
アイワーンさんが再登場!
新しくなったOPでは、パーカーを被った姿になっていましたが
一体どうなっているのか、気になるっつーの。
そう言えば昔、パーカー的なものに取りつかれて
操られていた妖精もいたんだネ!
なんかそういう、特殊なパーカーだったりするのでしょうか。
そして、数年前から解禁された水着回……。
しかし、ヒカルは……。
そんなこんなで、色々楽しみな次回を待ちましょう。
ではでは!
プロフィール

洗濯

Author:洗濯
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