FC2ブログ

アイカツスターズ劇場版感想

普段感想書いてないけど、
アイカツスターズも観てます。
今回は劇場版を観て、せっかくなので感想を書きます。
いつも通りネタバレバリバリです
少し間空けまーす































と言うわけでアイカツスターズ劇場版の感想です。
申し訳ありませんが同時上映のアイカツの方は割愛させていただきます。
理由は僕がアイカツを観ていないからです。

さて、劇場版の感想を書く前に、スターズのテレビ本編の方を
僕がどういう風に現時点で評価しているかと言うと
つまらなくはないけどパンチがないなぁというのが一番の印象です。
他に色々アニメがある中で、特別スターズを観たいと思わせるものが
個人的には感じられないなと。
かと言って、地味だけどよく出来ている、という類の作品かと言うと
悪い出来ではないけれども、それが魅力になる程
ウェルメイドにも思えないというのが正直なところです。

いつも録画で観ていて、ここ二、三週分たまっているので
その観てない分と感想がズレてしまうかもしれないのですが
一応現時点での劇場版を観た感想ということで、書かせていただきます。

結構ツイッターとかで、劇場版はイイゾ、という意見を見ていたので
そこそこ期待して行きました。
劇場は込んではいなかったですけど
子ども達が何組かいましたね。
映画館で映画を観るの自体が初めて、みたいな子もいたみたいで
結構良い雰囲気の劇場だったように思います。

ところで、子ども達が
「アイカツ観たらここたまの映画も観たい!」
みたいなこと言いだしてましたね(笑)
僕も観たいです!
スタッフさーん!聞こえてますかー!
子ども達がここたまの映画観たいって言ってますよー!

そんな感じで中々のコンディションで映画を観れたわけですが
個人的な正直な感想を言わせてもらうと……う~ん、いまいちかな、と。
つまらなくはないけど……絶賛する程では……。
本編に対する評価と似たような感じですが……。

今回の映画は、
ゆめとコンビを組んでオーディションを受けようとしたローラが
学園長に呼び出されて、真昼とコンビを組むように言われる。
そうすればプッシュして売り出すと。
断ろうとするローラだったが、ローラとコンビにならなければ
ゆめには憧れのひめとコンビを組むチャンスが与えられると言われる。
ゆめにとってひめと一緒にアイドルをすることは夢。
ゆめの夢のためにローラは真昼とコンビを組むことにする。
事情を隠したまま一方的にコンビの約束を破棄するローラに
ゆめは動揺し、そのまま二人は喧嘩してしまう……。

と言う流れで、ローラとゆめが仲直りするところが
映画の山場になるわけですけれども、
個人的に一番不満だったのは、仲直りする時にローラが、
ローラとゆめがコンビを組むことによって失われるチャンスについて
ゆめに説明しなかったことですね。

つまり、ローラとコンビを組まなければ
ゆめはひめと一緒にアイドルをするという夢を叶えられる可能性がある
と言うのが今回の問題の要だったわけですが
仲直りする時にはそのことはほとんど無視されています。

仲直りする時、客観的な事実として言えば
ローラは自分の気持ちを優先してゆめの夢を阻害しているわけですが
そのことをゆめに伝えないのは、端から見ていてフェアに感じられない。
その条件を伝えた上で、それでも私はゆめとコンビを組みたい、
とローラが言うのならわかるのですが、それを言わないローラの内心は
どんな気持ちなのでしょうか。
今回のチャンスを潰したとしても私が絶対ゆめの夢を叶えてみせるから大丈夫、とか?
無責任と言うか、ヤンデレと言うか、う~ん。

で、仲直りの時に
「私で良いの?」
「うん、あなたが良いの!」
的な、そういう感じのやり取りをするんですが
そりゃあ、ゆめはローラで良いって言いますよね(笑)
だってゆめはローラを選ばなければ
ひめと一緒にやれるかもしれないって知らないんだもん。
ゆめ視点から見ると、友達が急に別の人とコンビを組んで
そのことで落ち込んでたら、勝手にその友達が心変わりして
戻って来てくれたってだけですからね。

ここで、ゆめが、ローラかひめか、という条件を知ったならば
そこで初めてゆめに葛藤が生まれるわけで
その葛藤の末に選択するからこそ盛り上がるんですけど
ゆめにはそういう、何かを切り捨てるような
つまり傷付かなければならないような葛藤は与えられずに
話が済んでしまっているから、いまいち見ていて盛り上がらない。

ローラは葛藤しているけど、上記の通りフェアじゃない部分があるから
どうもすっきりしない。
そういうわけでせっかくの山場である仲直りシーンが
どうにももやもやするシーンに感じられてしまいました。

感想をツイッターとかで見てると
アイカツシリーズであまり描かれなかった負の要素を描いて、
みたいなのをちょこちょこ見かけるんですが
全然足りていないというか、ローラとゆめが一番困る部分を
適当に誤魔化して済ましているし、学園長の指示に逆らうことの
リスクなんかも全て無視されているわけで
はっきり言ってシナリオが主人公を甘やかしていると
言えてしまうんじゃないかと思います。


もう一つ、不満と言うか、観ていて違和感を感じたのは
そもそも、ローラとゆめってこんなにベタついた関係だったかなっていうのがあります。
こんなに、絶対このコンビでやっていくんだ、みたいな感じでしたっけ?

実際、本編でもそれぞれソロで活動しているし。
二人に強い絆が芽生えているのはわかりますが、
絆があることとコンビで活動することは別問題ですよね。

だから今回、二人がこんなに、コンビに拘るのがそもそも違和感があるというか
例えば今回ゆめが、ローラと組まなければひめとコンビを組めるかも、
という条件を知ったならば、それでもローラを選んだでしょうか?

自分の夢が遠回りになってでもローラと一緒にやっていくんだ、
という選択をする程、コンビとして活動してっけ?という気がするわけで
そうなったら、それぞれの夢のために、それぞれで頑張ろう
別々に活動していても、私達の友情がなくなるわけではないもの
って円満解決な話になってもおかしくないんじゃないかと、
個人的には思えてしまうんですが。


その他、細かい不満を言うと
学園長先生のやりたいことが意味不明に思えました。
ローラにだけ話を通して真昼には話を通さないのがよくわかりません。
真昼に話をすると夜空経由でひめに企みがバレてしまう可能性がある、
と言う解釈はできますが、それならそれでもっと他に手があるだろうと。
最後に、輝かせないようにしようとしても輝いてしまう星もあるのか、
みたいなこと言ってますけど、本気でゆめを潰す気があるのか疑問です。
内心、潰したくないと思っている部分があるから手を抜いてしまう、
と考えることは可能ですが、それだと結局、作劇上の盛り上がりに欠けてしまうわけで。
結局、これも主人公を甘やかしているだけではないのかと。

真昼についても、ローラが真昼と組むと言ってゆめと喧嘩した後、
普通にゆめが真昼と食事している光景は不自然に感じました。
最後に一応フォローを入れているから多少は許せますけども、
今回、真昼は明らかに貧乏くじを引かされているわけで
この辺りも主人公を甘やかすために真昼が都合よく道具にされたような
不快感を覚えずにはいられませんでした。

あとは主人公の甘やかしという部分で言うと
オーディションすっ飛ばしてゆめとローラが優勝しているという展開もなんというか。
だってこの学園にはアイドルを目指して日々努力している生徒が
集まっているわけで、それなのにコンビの合わせの練習時間もほとんど取れなかった
ゆめとローラが何の引っ掛かりもなくオーディションで優勝しているというのは
他の生徒の存在や努力を無視して蔑ろにしていると言えてしまうわけで。
もちろん映画には時間的な制約もあるし、普段から二人で練習していたからという言い訳も
立つわけだけれども、テレビ本編においても、
画面には映らないが他にもいるはずの努力している人々、を
蔑ろにするような展開が時々見られるので、
映画だけでなく作品全体の問題点として気になってしまいました。

さらに細かいことを言うと
前日の時点でS4に出場者名簿が配られていて
その後、当日に受付があった上で、
それでもコンビの変更が効いてしまうというのは
いくら学内のイベントとは言え、どうなのかなと
(すいません、当日受付については、
コンビ変更との前後関係に記憶違いがあるかもしれません)。


以上、長々と不満点を書いてしまいましたが、
別に、つまらなかったわけではないんですよ。
ただ、絶賛する程の出来とは個人的には思えないと言うだけで。

あとは話題になっている例のシーンですが、
まぁ女性のホモソーシャルと言うか、
男性向けの映画なんかで
ホモセクシャルに近いホモソーシャル描写みたいなのって
時々ありますし、そんなに騒ぐほどの描写でもないかなって
個人的には思います。
製作者も絶対狙ってやってますし。

以上、一度しか観ていないですし
もう一度公開中に劇場で観る予定は今のところないので
これが僕のスターズ劇場版の感想になります。
事実誤認等あった場合は申し訳ありません。
スポンサーサイト



モフデレラつかいプリキュア#28

なんかすごい話でしたね(笑)

悪ノリの仕方がジュエルペット的というか
声優のせいかなー(笑)

最後にアイテムまで出て来ちゃって、
これ、まさか今回のハコモノもですか?
う~ん、もしこれが重要アイテムなら
個人的にはあまり好ましい登場の仕方ではないかも。

やっぱり何か、ドラマの中で
重要アイテムは手に入れてほしいなと。
リンクルストーンくらいなら道で拾っても構いませんが(笑)

ノリはコメディとして単純におもしろかったですね
突っ込みどころは多すぎでカバー出来ません。
校長とモフルンのダンスシーンの身長さとか、
突っ込みがいないのがまた……(笑)

不満点としては、モフデレラがリコ達のことを知らなかった時の
皆の反応が軽すぎたかなと。
あれは、モフデレラが現実のモフルンとは
別の存在=一緒にこの世界から脱出しなくて良い
という流れのためだと思うのですが、そこをはっきりさせないからもやっとしました。
と言うか、意図的に薄い触れ方にしたんだとは思うんですよね
だって結局モフルン=モフデレラだったみたいだし。
ミライ達が現実の記憶を保持していて、他の人が保持していない理由とか
まぁ夢なんだから細かく言っても仕様がないとは言え、その辺り雑でしたし
結局、ミライ達が元の世界に戻ろうとする必要も本当はなかった、
ということなんでしょうか。
他に登場した人たちも一応
夢の記憶があるんでしょうかね。想像が膨らむところです。

前回は花火が見せ場でしたが
今回は最後の馬車で走るシーンが
作画的にも迫力のあるカットで、
そういう視覚的な見せ場を
作ってくれるのは嬉しいですね。

ドラマとしても、元のみすぼらしい姿に戻ったモフデレラと
校長のやり取りとか、良かったですし
同じお伽噺でも魔法界では魔法使いが主人公になっている
っていう発想もおもしろかったですね。

次回は夏休みの宿題回。
補習メイトの宿題を手伝うようですね。
リコは宿題終わらせてそうですが
ミライは自分の宿題をちゃんと終わらせているのでしょうか?
夏休みが明けたらハーちゃんも中学生!?
色々楽しみに明日を待ちましょう。ではでは。

花火つかいプリキュア#27

すみません!
もう数時間で始まるので簡単な感想になってしまいますが
今回はミライとリコの絆+補習メイトとの繋がり+それに感化されるハーちゃん、
というような話だったと思います。

補習メイトは結構頻繁に登場するから
ミライ達と友達なんだっていうのが
結構自然に馴染んできました。

序盤で、彼等との絆を作る
はっきりしたエピソードがあると
ベターだったと思いますが。
補習メイトの欠点の克服が、
もっとミライやリコと繋がっていれば、
今回のエミリーやケイの姿は
もっと感慨深かったろうなと思います。

で、夏祭りで上げる花火に使う花が萎れてしまった、
太陽のエネルギーが足りてないらしい、
と、前回のみかん話と一緒に伏線を張りつつ
それぞれがそれぞれを信じ、
別々に別れ、花火に使える他の花を探しに行くという話でした。

最後の花の選択が運任せ、と言うのは
個人的にはあまり問題に感じませんでしたが
そこまでの話の作りはもう少しロジックが欲しかったですね。

三つの花があるわけだけど、
それぞれがどう違うか確認することがどうしてできないのか
(あの場に三人いるわけですから、眠りの副作用等があるとは言え、
ダメージを覚悟すれば多少の判別は出来たのでは?)
どうして一種類しか持って帰らないのか?
(もしかしてこれは説明ありましたっけ?ちょっと未確認ですいません)
打上る時、別の花だったらどうなるのか?
(失敗しても大した被害が出ないなら、三種類持ち帰って全部試せば良いし
もし被害が出るなら、そんな賭けを許可する学校側に疑問が生じる)

等々、それは困った、そうするしかないよね
という状況を作るための設定、説明が適当すぎたかなと言うのが残念でした。
そこがしっかりしてないと、話にノレないなぁって。
あと、校長先生はちょっと無能すぎるというか、
長生きしてるのに花の存在や見分け方すら知らないのか、とか
学校あげての行事なんだから校長も頑張ってくださいよと思ってしまった。
迫っている危機について調べたりするのに忙しいからしょうがないね!

逆に、良かったところは
やはり最後の花火シーンですかね。
映像として大きくて良かったですね。
こないだのここたまの蛍のシーンとかも、
大きな空間表現と言うか、普段より特別な感じがして、
夏休みのわくわく感みたいなのとマッチして
良かったなと思います。

そして次回予告、
後数時間後に始まるこの話は……
なんじゃこりゃあ(笑)
楽しみに待ちましょう
起きれるかな

お祭り(準備)つかいプリキュア#27

明日からお盆休みで山形に行きますので
28話のリアルタイム視聴及び当日中の感想は出来ません。ごめんなさい><

え?当日中に感想書く方が珍しい?
あははは、そうですねー(棒)

コメントも山形から戻り次第返信させていただきます。
すみません……。

と、言うわけで現在、旅の荷造りに翻弄されつつ
見直しもせずに27話の感想を書こうとしているので
事実誤認もありつつの、しかもちょっと薄味感想に
なってしまいますが申し訳ありません。

今回は魔法界で夏休みを過ごすため
ハーちゃんと一緒にリコとミライが魔法界へ行きます。
しかも夏祭りがあるということで
学校では生徒達が祭りの準備中。
ハーちゃんが皆とお揃いの魔法学校の制服を魔法で出します。
いやぁ、良いですね。
ナシマホウ界の制服を着たハーちゃんも見たいんですが
その展開はあるのでしょうか?
夏休み開けたら通い始めるかな(えー!夏休みって終わっちゃうのっ?)

ハーちゃんの魔法のすごさや
モフルンの存在の不思議さに集まって来る生徒達!
そこに仕事の手を止めている生徒達を一喝する声が!

あ、あれは!
泣く子も黙るジュン!
泣く子も怖がるエミリー!
泣く子も忘れるケイ!


補習メイトの登場だ――――っ!!
ジュンの一喝にそそくさと仕事に戻る生徒達。
むしろジュン達が何か仕事をしているように見えないのですが(笑)
荷物を運んでいる途中みたいな感じで
何か手に持たせてても良かったのでは。

そしてこの補習メイト達って、
クラスの外れ者みたいな立ち位置かと思っていたら
結構、スクールカースト上位なんでしょうか……。
いや、あの補習によって成長したことで
学校内での地位が向上したという
裏物語を想像するのもありかもしれません(笑)

その後、皆で食堂に。
春休みは営業してなかったのはわかりますが
では、補習を受けていた頃、ミライは
どんなご飯を食べていたんでしょうか。
寮の食堂は帰省しない生徒用に開いてたのでしょうけど
その辺の生活がさ~見たかったんですよね~とか今さら言っておく。

とにもかくにもマホカで支払いをして
バイキング形式でしかも食べ放題の食堂に入ります。
ええ、マホカ
マホカ
僕も持ってるんですよ。
池袋サンシャインで買いました(笑)

食べ放題でガンガン食べるミライ達。
このままでは皆、七変化してしまう!

その後、果物屋さんのお兄さんと再会し
まさかの冷凍みかんの話を再び引っ張り出し、
太陽に何かあるという今後の複線を張ったり何だりあった後
ミライが杖の樹の前で校長先生と会って、
もう悲しいお別れは嫌だという話をします。

個人的に序盤のリコとの別れにあまりノレなかったことと、
また、その後、魔法界との行き来が簡単になってしまったことが、
このシーンを見るのにマイナスに働いてしまいました。

ハーちゃんとの再会の回は好きな回ですが
ハーちゃんとの別れも話数を割いて長く重く描いたわけではないので
このシーンに繋げるにはパンチ不足かなというのも少し感じました。

頭では話の流れはわかるんですが
ミライがあそこまでの決意というか、心持ちになったことに対する
直感的な共感が、少し追い付かなかったですね。

ただ、他の人の感想を読んで、
「ミライの別れに対する怖がり方が極端で不自然だ」
と捉えるのでなく
「ミライが分かれに対して不自然なほど極端な恐怖を抱くようになった」
と捉えるべきだと思うようになりました。
そして今後、この恐怖に対して、ミライがどう立ち向かっていくのか
という部分に興味の焦点を当てるべきだろうな、と。

そしてついに新たな敵幹部ラブ―がミライに襲い掛かります。
繰り出す怪物はヨクバールではなくドン・ヨクバール。
ヨクバールは、ドンヨクバールを闇の魔法で再現したもの
だったようです。

結界のせいでリコ達はミライの元に行けない!
ミライが変身できない!→ピンチ!
ですが、ミライと同じように、一緒にいたいと願うリコとハーちゃんの思いが
エメラルドの力を呼び覚まし、結界をデコ突破することに成功します。

そして変身する三人ですが
ドンヨクバールの力はヨクバールの比ではなく
フェリーチェにダメージを与えることに成功します(笑)
「どうしてこんなひどいことを!」
とミラクルが言いますが、若干違和感を感じました。
いや、確かに酷いことをしているんだけど
無関係な人を襲うとか、そういうことではなくて
関係者のミライやハーちゃんを襲っているだけなので……
ハーちゃんにしてももはや無力な妖精ではなく戦闘員なわけだし……
酷いことには変わりないわけですけど……
ちょっともやっとしました

とにもかくにも、その後、決意を固めたミラクルが
ドンヨクバールの攻撃から皆を自ら盾になって守ります。
ダメージは喰らってますが、案外平気そうなミラクル。
……あれ?
ドンヨクバールって実はあんまり強くないんじゃ……

協力してドンヨクバールと戦うミライ達。
ついでに校長先生もアシストします。
僅かに蓄えたなけなしの魔力で頑張ります。
そして最後はミラクルとマジカルの必殺技でドンヨクバールを浄化!
ってあれ、初期技で倒されるって
ドンヨクバールって実はあん(ry

ドンヨクバールを倒されたラブーはそのまま去って行きます。
この飄々とした態度とか、台詞の言葉遊び的なセンスとか
中々、怖くておもしろいキャラですね。
まだ他にも幹部は出そうですし、活躍に期待したいところ。

そして次回は夏祭り。
どんな話か楽しみです。
リアルタイムで観れないのが残念ですが。
そう言えばEDカードに視聴者イラストが載らなくなって
ちょっと寂しいですね。
またイラスト+EDカード形式に戻らないかな。
ではでは。
プロフィール

洗濯

Author:洗濯
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR