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ついに出た!エメラルド使いプリキュア#20

ちょっとびっくりするぐらい話が動きましたね!
ちょっとびっくりするぐらい感想が遅いですね!

校長先生が若いままだとか、魔法を使わないとか、
全部ちゃんと説明着いたのが良かったですね。
生徒を守らないことに定評のある校長ですが(笑)
もしもの時のために力を溜めていたことがわかりました。

確かに世界を亡ぼしかねない危機があるとわかっていれば
安易に充電している力を使うわけにはいきません。
「私の生徒に手を出すことは許さない」的なことを言っていましたが
下手したら、大事のために小事を見捨てるくらいの覚悟はしていたかもしれません。
もちろん、本当の本当に生徒がピンチの時
校長がその覚悟を貫徹できたかはわかりませんが。
そういう葛藤を校長が抱えていたと思うとあの飄々とした態度にも
深みが出てくるような気がしませんか。

そんなこんなで前回見つけた扉をくぐってみるミライ達ですが
辿り着いたのは魔法商店街にナシマホウ界のメロンパン屋。
スイープという甘そうな(sweet)響きのわりに酸っぱいグレープや
(↑ここ、スイートと響きを掛けてるんですよなんつって)
苺メロンパンを食べるミライとモフルンにリコが鋭い突込み
リコ「喰っとる場合かーッ」

どうもこの扉、頭に思い浮かべた場所に行けるという、
もろにどこでもドアと同じ機能のドアでした。
これは入浴シーンに期待せざるをえない(笑)。
プリプリで水着が解禁されたので
そろそろシャワーシーンも解禁されて良いのでは?
まぁどちらもすでにknpkにこなした先人がいるわけですが。

そんなわけで、校長先生のことを頭に思い浮かべて突撃!隣のクライマックス!
まさかのシリアスシーンに乱入してしまうミライ達。
ついついバックで戻るの笑いました。

何々今の?
いや、見間違いじゃねーの?
じゃ、もっかい行ってみよっか!

ということで、再び校長のところに
しかしやはりそこにはシリアスなムードが!
残念!現実です!

そして苺メロンパンを買う時は待っててくれたのに
ボスの目の前では状況を察して消えるどこでもドア(笑)
何か大きな意思が関わっているのかもしれませんね

そして力を解放した目覚めの校長
ドクロクシー様が戦ったり因縁を語ったりします。
ところで今までずっとドククシー様だと思ってました……
クシーの髑髏なのでドクロクシーということですね。
校長とクシーの因縁が一遍に語りで説明されたのは
ちょっと説明的すぎて残念な感じがしました。
しかし仮初の肉体に留まった闇の力が、
命の力の源であるリンクルストーンエメラルドを求めるという設定は
ジャアクキングが全てを生み出す力をもつプリズムストーンを狙ったのに
ちょっと似ていますね。
次回、少なくとも一度、ドクロクシーが倒されるとすると、
この辺りはかなり初代の展開を下敷きにしている感じがします。

さて、ドクロクシー様と校長の戦いですが
バッティさんが横やりを入れたりします。
前回死にかけてたわりに元気なのは
ドクロクシー様への狂信がなせる業でしょうか(笑)
しかしバッティさんレベルでは校長の相手にならない。
バッティさんはせっかく前回生き残って、これからどうなるのかと思いきや
校長とリンクルストーンエメラルドの強さを示すための
かませ扱いで終わってしまいました……。
ようやくキャラが出て来て結構良かったんだけどな。
まぁ今後復活する可能性もありますしね。
しかもそのままラスボスになったりして(笑)

そしてドクロクシー様と真っ向からぶつかる校長ですが力及ばず。
吹き飛ばされた校長は、力を使い果たし老人の姿に。
今まで力を溜めていたから若い姿だったんですね。
今後はどうなるんでしょう。また若い姿に戻るのか。
水晶さんまでお婆さんになったのはちょっとびっくりしました。
こっちは玩具の問題もあるしやっぱり元に戻るかな?

校長が力を使い果たしたので、今度はミライとリコが戦います。
しかしドクロクシー様の力の前にピンチに!
しかし、過去のことを思い出し立ち上がるミライとリコ。
定番の展開ですが、やはり過去の話の出来が今一つだったのが足を引っ張りますね。
あと、色々な考えの人がいて、ということであれば
やはり二人の関係だけでなく、外の世界との関係をもう少し
プッシュしておいて欲しかったですね。
特に人間界の友達と、リコがもっと食い違ったり
あるいは喧嘩したりしても良かったと思います。
例えばSSの薫と満が同級生と軋轢を生んだエピソードみたいな。
まぁリコもちょっとはありましたけど、もう少し
中心に据えて、人間界での友達との色々が描かれていれば
もっと今回の台詞に説得力が出たような気がします。

とにもかくにも、立ち上がり必殺技を打ち込もうとしたミライ達ですが、
魔法界に強制ワープで必殺技はキャンセルされます。
そしてドクロクシーにスマホンとリンクルストーンを奪われ変身も解除。
そしてそこにリンクルストーンエメラルドがついに現れます。
なんとエメラルドは魔法界そのもの。
魔法界の力が(精霊の力のように)集まってエメラルドを形作ります。
不用意に手を出したバッティさんはここで退場。
しかしスマホンを奪って手に入れたドクロクシー様は
エメラルドの力を手に入れ体に取り込み、骨太に(笑)
ああ、エメラルドの力を使っても髑髏は髑髏のままなんだ(笑)

そんなこんなでヤバいピンチの状態で次回へ!
スマホンの中のハーちゃんは!?
エンドカードにいる謎の影は!?
たの幼のネタバレは(笑)!?
リコとミライはどうやって来週変身するのか、
色々な期待を持たせられつつ、数時間後の次回を待ちましょう!
あと、今回は戦闘の作画に気合が入ってましたね。
予告を見る限り次回は河野さん回ですが、どうなるでしょう!
ではでは。
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木登りつかいプリキュア#19

遅くなりましたが
ミライさん、誕生日おめでとうございます!!

そんなわけで魔法プリ19話の感想です。
さいはて島から帰還する二人。
帰還途中ハーちゃんに新しいリンクルストーンで
早速、ご飯を出してみます

料理を食べて、衣装の変わるハーちゃん
衣装のデザインが雑
食べすぎなくても変身できるようになったんですね。
他の衣装も再び出番があると嬉しいなぁ
でもそろそろまた成長しそうですよね。
たの幼のCMのふろくを見る限り(公式による盛大なネタバレ)

とにもかくにも事後報告もかねて
校長先生に会いに行くリコとミライですが部屋は留守。
こんなもの見つけたモフ~、と何やら勝手に部屋を物色しているモフルン
いや、まぁわかりやすいところに置いていたんだとは思いますが(笑)
それに、人の部屋を勝手に漁るのは勇者の特権ですしね。
モフルンの見つけた伝書ポットなるアイテムから校長の伝言が出ます。
なんと、大事な用があるからしばらく留守にするとのこと。
リコとミライのことを見守ろうとかそういう意識はないんでしょうか(笑)
まぁ他の先生方をそれだけ信用しているとも言えるかもしれません。
それに仮に見守っていても魔法を使わない校長先生には
手の出しようがないわけで、それなら自分自身が出来ることを
ちゃんとやるべきだという、多少ドライですが、理を優先した考えなのかもしれません。

それでもとりあえずなんとか校長先生に会おうと、
校長先生を探すことにするリコとミライ。
補習メイトに挨拶がてら情報収集をします。
俺達に会いに来たんじゃないのかよ~とか言っちゃうジュン、好きです(笑)
そして校長にまつわる七不思議を聞きます。
物忘れのケイがちゃんとメモを取るようになっているのが微笑ましい。
knpkではありませんでしたが(笑)

噂の中で気になったのは、やはり校長先生が魔法を使わないことですね。
戦闘時にピンチのリコやミライを助けることもしないわけですから
結構な理由付けをしないと苦しいかなと思いますが、
一体どんな秘密があるのか、楽しみですね。
その後出て来るリズ姉ちゃんは校長先生が魔法を使うところを
一回も見たことがないのに、校長先生を信頼しきっています。
人徳のなせるわざかな?

しかし、実態を誰も知らないのに信じられているという構図は
じつはドクドクシー様と同じなんですよね。
バッティさん達はドクドクシー様の声すら一度も聞いたことがないのに
ドクドクシー様を妄信していました。
この敵味方のトップの立ち位置の符合は偶然か、何か意味があるのか……。

他に気になったのは、やはりナシマホウ界でモテモテだったとか
ナシマホウ界で何故かモテモテだった青い神様を思い出します(笑)

そんなこんなで巨木の上に校長先生だけが開けられる扉があることが判明。
そこに向かうことに。補習メイトはついてきません。
まだ授業が残っているのかもしれませんね。
しかし木の途中にこれ以上登るべからずの看板。
校則で禁じられているそうです。

校則を破って退学になりかけたリコちゃんに対し
そもそも生粋の魔法学校生徒でないミライは
俄然、校則を破る気まんまんです(笑)
リコちゃんも毛虫が怖いだけで校則を破ること自体はあまり気にしていないような。
まぁ、プリキュア関連の重要な相談のためだし多少はね?
急にいなくなった校長の方に非があるわけだし。
例によって校則違反も許してもらえるでしょう。

しかし、真正面から破ることはせずに
とんちを使うミライさん。

ぽくぽくぽくちーん!

登らずに飛べばいいんだ!

全然上手くないです、ミライさん(^^;

と言うか、魔法使いの人ならこんな気を前にしたら誰でも
箒で飛んでいこうと考えるに決まっているわけで
のぼる、は「登る」ではなく「昇る」と捉えるべきではなかろうか
という無粋な分析は置いておいて、
飛んでいこうとしても木の枝が動いて
弾かれてしまうミライ。
そういうシステムなんですね。

ミライの弾かれた辺りに助けに行くリコ。
ガサガサ動く木の葉に怯えて、杖がすっぽ抜ける。
この杖を拾った描写がなかったのはちょっと不自然な感じでしたね。
その後、魔法界の毛虫が登場。
いや、これ、毛虫……?

毛虫って全身に、こう刺さる毛が……
この毛虫は、頭部にふさふさの毛が生えています。
毛って、そういう毛なの?
ミライは大きさより先に、あれが毛虫であるかどうか
自分の認識ともう一度相談した方が良い。

毛虫から逃げる内に木のてっぺんについてしまうミライ達。
そこにはどこに通じているようにも見えない大きな扉だけがあります。
こ、これは……
フェアリルドア!
マホウ界ってリトルフェアリルだったのか!(笑)
開かないのは多分、鍵を回す時に
『リルリルフェアリル!』の掛け声を忘れたからではないでしょうか。

と、まぁ、そこにバッティさんが登場。
ドクドクシー様への疑いを表明していたバッティさんがどうなるか、
気になっていましたが、ここでドクドクシー様を喋らせることで
逆にその忠誠心を強めさせたのは中々おもしろい展開。
そもそも最初の疑い自体が、ドクドクシー様への強い思いの
裏返しで、元々強い忠誠心を持っているキャラなんでしょうね。
基本的にキャラの立ちの弱い魔法プリですが、
今回でバッティさんのキャラも段々立ち始めて
生き残った今後が気になります。

今回は消えた二人の幹部の力を借り、
強力な姿に変身して戦ったバッティさん。
プリキュアを追い詰めますが、ハーちゃんの力で隙を作られ
プリキュアの必殺技をくらい敗北します。
自らヨクバールになったり、力の制御を解除したりと
命の懸け方が、三幹部三様だったのはおもしろいですね。

今回バッティさんの前に飛び出したハーちゃんの叫び声は
漢字で書くと
「破ーーーーーっ!」
だったに違いありません。
あれ、もしかしてハーちゃんって寺生まれ?
強いはずだなぁ(笑)

バッティさんを撃退したプリキュア達に
先程まで動く気配のなかった扉が反応します。
扉から現れたリンクルストーンの食事を食べ
再び眠りにつくハーちゃん。
成長の前触れでしょう。たの幼のふろくの姿への……っ。
しかしOPでもシルエットだけ見えている、
大人形態に成長したらハーちゃんはずっとそのままなのか
それとも今の状態に戻れるのか……
マスコット扱い的には戻れる方が良いですが
そのまま追加戦士になる可能性も……?
気になるところです。

そして次回は、お約束の時期と言いますか
ミライとリコがドクドクシー様とファーストコンタクトでしょうか?
次回予告の最後に落ちた帽子は校長先生のものだったような……
校長先生の身に何か……?
一気にシリアス方向へ話を方向転換してくる可能性もありますし
不穏な空気を感じながら明日を待ちましょう!
ではでは!

ラピュタは本当に(ry使いプリキュア#18

遅くなりました!
おもしろかったです!
明日が楽しみですね(笑)!

その、前半はあまりノッてなかったんですよ。
この重大事件を校長先生に伝えずに行動している?みたいな。
まぁ頼りないのはわかるんですが(笑)

あの子たちが頑張っているんだから、
と校長先生が奮起しているのを見ると
今回のことを伝えているようにも思えるのですが
リコ達がさいはて島の位置を把握していないこと等から考えると
校長に相談したようには見えないんですよね。

話としても、校長にさいはて島のことを伝えてあって
校長の呼びかけで、人魚達やペガサスが助けに来てくれた、
と言う方が自然じゃないかなと言う気もします。
ただ、それだと、リコとミライの人望で、
という部分は薄くなってしまうかなとは思いますが。
ただ、困った時に、仲間が偶然表れて助けてくれる、
と言うのはご都合的な感じがして、いまいちノレなかったんですね。
ペガサスさん達はどこで情報を仕入れてきたのか。

人魚の潜水艦とかはおもしろかったですけどね。
あれ、潜水艦の中は水で満たされているのか満たされていないのか、
絵的には満たされてないように見えるんですが、
人魚が乗る前提であれば、中空にする必要がないんですよね。
でも中が水で満たされてたら逆に重くて浮上する時困るかな?
ただ中が水で満たされていないとすると
あの中で人魚達がどうやって立っているのかが気になる(笑)

人魚さんに助けられたあとはペガサスさんに乗って
嵐の雲の中にあるさいはて島へ!
ってこれラピュタやないか!

竜の巣を超えてその先に!
父さんの言ってたことは本当だったんだ!
(お土産買っていってあげなきゃ!)

そして辿り着いたさいはて島でガメッツさんと戦闘です。
なんとガメッツさんが秘めたる力の解放!
その力を解放すると自分にも負担が掛かるみたい。
いまいち印象の弱い今回の三幹部ですが
ドクドクシー様にプレッシャーを左程かけられていないのに
自ら進んで命を投げ打つ態度は、不気味さを感じます。
バッティさんだけドクドクシー様に対する不信感を匂わせていましたが
しかし次回バッティさんも退場しそうな雰囲気を醸し出しておられるし
一体どうなるんでしょうか。

兎にも角にも力を解放して
ゴーヤーン的な変貌を遂げたガメッツさん。
ルビースタイルとの戦闘を所望します。
ちゃんと相手の提案に従う優しいリコとミライ。
まぁ、ガメッツさんですからね。
相手がキントレスキーさんだったら遠距離攻撃に頼るしかなかった(断言)

パワーのルビースタイルで
重いものを支えたりしつつ(今作は豊富だなぁ)
ガメッツさんと戦うものの、予想外にシリアスな強さに大苦戦。
ガメッツさんの前に倒れる二人!
このままでは負けてしまう!
もう最後の手段!
あの呪文を唱えるしかない!
天空の城に伝えられたあの呪文を!
バ!




リ!




ツ!
シャーロックホームズ直伝のバリツでガメッツさんと戦い始めるリコとミライ!(大嘘)

とまぁ、ふざけておりますが
この辺まではそんぐらいのノリだったんですよ
観ていた僕も。

それが、その後、
ガメッツさんの前にハーちゃんが飛んで来て……

あああああああっ!
駄目だよこんなの泣いちゃうだろ馬鹿!


もう、このガメッツさんに立ち向かうハーちゃんの必死さ。
やっぱそこにはさ、リンクルストーンを取られた責任感もあればさ
純粋にリコとミライを守りたいって気持ちもあるしさ
絶対勝てない力の差があるわけだけど
リコとミライを守るため、そして二人の正しさを証明するために、
あそこでハーちゃんは敵わなかろうがなんだろうが
戦わなければならないし、勝たなければならないし
そういう色んな気持ちが、こう、ぐあーー!ってね(笑)

リコやミライに感化された人魚やペガサス達が前半に助けに来て
ハーちゃんはそれを見ているから、リコとミライのとってきた態度が
正しいってことを知っていて、それが間違っているなんて
絶対に言わせられないんだよ。
だからハーちゃんは立ち向かわねばならないわけで
あそこでハーちゃんが守ろうとしているものは
プリキュア達自身であり、同時にその名誉なわけです。
つまりあそこでハーちゃんはリコとミライのためと同時に
正しい心の尊厳のために戦っているんですよ。
それは近しい人を守りたいという純粋な思いに根差していて
ハーちゃん自身それ以上のことを考えていないだろうけども
その行動の意味はこの世界の全ての正しい心を肯定し守ることに繋がっている。

そういう大きな意味での美しさと
より純粋なハーちゃん自身の心情というものが
あの場面には詰まっていると思うわけで
つまり、まぁ
もうこのくだりだけで100点だよ!(笑)

そして、何だか最近では珍しいくらい典型的な
イヤボーン!が発動!と思いきや
それ自体が攻撃になったり
プリキュアに力を与えたりするわけではなく、
周りのダークな空気を振り払っただけでした。
リコちゃんの潜在能力の伏線として捉えた方が良いのかな?
このシーンは。

いや、まぁダークな空気が晴れたことで空に虹が出てね。
それを見た人の心からハッピースターがあれよあれよと(笑)
そういう効果もあるかもしれませんねとか、
せっかく遅く感想書いてるんだから、
プリキュア放送後のネタも入れたりしつつ(笑)

ハーちゃんの姿に勇気と力を貰ったプリキュアは復活し
ガメッツさんを圧倒します。
今回の戦闘中に、初代っぽい例の動きもありましたが
でもルビースタイルの必殺技バンクにあの動きは
普通に取り入れられてますからね。

そんなこんなでガメッツさんを倒し、
尺が余ったんじゃないかと思うような独特の
余韻を残すリコとミライとモフルンとハーちゃんのノロケ(笑)と
背景の映像で今回は終了です。

全体に見るとアレな部分のある回でしたが
ハーちゃんのくだりが最高だったので僕は楽しめました。
明日も楽しみですね!
バッティさんはどうなるのか!
そして新幹部は登場するのか?
ではでは!
プロフィール

洗濯

Author:洗濯
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