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クライマックスチャージプリキュア#46

なんて言うか、
雑な展開でしたね。

割と多くの人が予想していた
世界のプリキュアが助けに来てくれる展開でしたが
そういうのはちゃんと積み重ねてからやってください。

ハピネスチャージに力をもらったから今度は私達がお返しする番、
みたいなことをおっしゃってましたが
皆と面識あるのアロ~ハプリキュアくらいじゃないですか。
描かれてないところでハニーさんは助けてたんだろうけど(笑)

主人公とほとんど関わってないモブが集合しても
何の感動もないんですが……。
世界旅行編とかやっとけばよかったんや……。

あと、このプリキュア達は一体どうやって日本にきたの?
ブルー様があの状態だと、鏡の通路は使えなかったと思うんだけど。
レッドが現れて数時間も経ってないはずなのに、一体どうやって?

そう言えば、ダークナイトライジングでバッドマンも
どこぞの荒野からいきなりゴッサムにワープしてましたね。
ニチアサはバッドマンオマージュが大好きなんですね(棒)

そして、世界中にサイアークが溢れている
(しかもハピネスビックバンで倒すレベルの赤いサイアーク)
のに、世界のプリキュアが集まって来て良いのかという違和感。
一部のプリキュアが残って戦っている描写はありましたし
おそらく最重要アイテムであるミラクルメイクドレッサー
を使えるハピネスチャージ組を守ろう、という話になった、
と考えることはできますが……

で、マリアさん再登場で、
マリアファンの方々は喜んでいるのかもしれませんが
助けた後速攻で退場させたキャラクターですからねぇ、
キャラクターの掘り下げやなんかはあまりされてないわけで
そんなキャラに叱責されても個人的には……。

今回の世界プリキュア大集合は今までの積み重ねの出来の悪さが
これでもかというくらい目に見えて、さらに他の部分も大変雑で、
正直、良いところがなかったです。



あと気になったのは、ブルー様働かなさ過ぎです。
レッドが出張っているのに、ブルー様は画面の外、蚊帳の外扱いで
誠司が大技使った時、ブルーがバリア位張るのかと思ったら
普通にぶっ倒れてて爆笑しました。

最後傷が完治してるのも(ヒーリングリズム使ったんだろうけど)
非常に適当で雑な感じがしてもう笑うしかありませんでした。
あの傷とか全部茶番ですやん。

今までのプリキュアは基本的に王様やら王女様やらは封印とかされてて
小動物みたいな弱い妖精がプリキュアを頼って来てたから
戦いに巻き込まれたプリキュアが代わりに戦うことが
なんとなく許されていたわけだけど、
ブルー様は特殊な力を持っていて、普通の人間より強いわけだし
しかも見た目は人間の大人だし、彼が少女たちを巻き込んで
自分はほとんど前線に立たず代わりに戦わせてるのって
本当にどうしようもない設定段階の失敗だと思います。

ココなんかはのぞみ達を戦いに巻き込んだことに責任を感じてましたが
ブルー様は全く悪びれないばかりか、恋愛禁止ルールまで作って
少女たちの自由を奪っているわけで……

スイートのアフロディテ様だって放送時結構叩かれてましたけど
彼女は戦闘力はありませんし、代わりに同じ王族の音吉や
帰還後のメフィストが体張りましたしね。



そんなこんなで
今回のプリキュアは非常に悪かったと思いました。
う~ん、演出は結構凝ってたかもしれないですね。
次回以降はどうなりますかね。
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クリスマスチャージプリキュア#45

あー

え~と、

うん、わかってた。
前回みたいな話が続かないって(笑)

う~ん、でもこんだけ
この、何ということもない話をやるなら
戦後処理についてのフォローとかに回しても
いいんじゃない?

前回フォローをサクッと済ませたのがいいって書いたけど
それは気持ちよく前回の話を観れたからという意味であって
当然全体の流れとしてはフォローはあるべきではあるわけで。

前回はイノセントフォームの省略っぷりとかを観ても
尺が結構パンパンだったわけだし、まぁ同じテンションで
このまま行くならフォローがなくてもあまり個人的には
気にならななかっただろうなと思うんですが
こんだけ、ふ~ん、って程度の話をやられると、だったら
ひめと両親が電話で会話してる程度でもいいから
そういう描写に時間使っていいんじゃないのって感じがしますね。

いや、これは、もう謝っとこう。
申し訳ありませんでした。
前回はテンション上がりすぎてちょっと冷静さが足りませんでした。
戦後処理とかもうどうでもいいわとか言ってましたが、
前回がおもしろいという意見は全く変わりませんが、
戦後処理のフォローはやっぱりもう少し欲しいな(笑)

以下二点の大問題は皆書くだろうから軽く触れます

ミラージュ「私をだましていたディープミラー!」
いや、謝罪はね、もう期待してないんだけど
そうあからさまに被害者面されるのも困るんですよね。
あの、ミラージュもファンファンも心の中では反省してるから!
っていう擁護ができなくなるじゃないですか
そういう態度取られると(笑)

ブルー「何者なのかまだ分からない」
     →「やはりあなたでしたか」

……ふざけてんのか?
あっ…敵は神様ってそういう……


○誠司悪堕ちについて
今回の誠司君は可哀想でしたね。
いや、だって仲良し女子四人組の中で男一人って
想像しただけでいたたまれないんですが。

しかもその四人と一緒に店の手伝いをし
一緒にクリスマスランチパーティに参加しているのに
プレゼント交換に入れて貰えないんですよ?

これどういう状況なんだよ。
完全に誠司君アウェーやないか。
ブルー達へのプレゼント探してるときも
輪に入れてませんし……

そりゃあ悪堕ちもしますわ……

しかしミラージュの悪堕ち、ラブリーの悪堕ち(未遂)
とやった今、誠司君が悪堕ちが、ただの繰り返しにならないか不安です。
悪堕ちした誠司君の救出に当たって、今まで描いたことと違うことを
描くことができるのか?

う~ん、結局、めぐみは誠司君の気持ちを知ることになるんでしょうか。
個人的には知ってはほしいけど、そのままくっついてはほしくないなー。
ラブと大輔くらいの距離感で終わってくれるといいかな~。
まぁ、今回は(ミラージュ被害者発言・ブルー情報隠蔽の二大問題を抱えつつ)
何と言うこともない話でしたが(笑)、前回の勢いのおかげでまだ自分の中で
興味が保てています。

まぁ次回に期待しましょう。

失恋チャージプリキュア#44

最高でした!

今回はすごく良かったですね
俺は手の平をかえすぞJOJO~!

いや、正直、ハピプリにはもう全く期待してなかったけど
今回は本当に、久々にプリキュアを観た気がする(笑)



まず、良かったと思うのは
これは賛否分かれるところではあると思いますけど、
戦後処理をばっさり割愛したところですね。

ひめと両親の再会とか、その後のミラージュとか
そういう色々を、短いアバンだけで済ませちゃってる。
もっとちゃんと描けよ!という意見もあると思うんですよ。
ミラージュ様達の反省や後悔を描くチャンスでもあるし。

でもアバンでずばっと済ませたことで
話が上手く区切れたんじゃないかと思うんですね。
つまり、特にここ最近のハピプリの展開は正直良くなかったし
その負債をずっと引きずっちゃう可能性もあった。
だけどその処理を強引な位手短にやったことで
「もう済んだこと」感が出たと思うんですよね。

それによって(少なくとも僕は)新しい気持ちで
新展開を観ることができたから、良かったと思います。


次に良かったのはパジャマパーティでの
ブルー様批判大会ですね(笑)
視聴者が思ってたことをついに言ってくれた!

これで作品と視聴者のズレがかなり修復されたんじゃないでしょうか。
視聴者が感じていることと、作中での扱いにズレがあると
やっぱ嫌じゃないですか。

例えば視聴者から観れば、悪い行いであるのに
作中ではそれが善い行いのように扱われている、
というようなズレですね。

このズレが大きいと、作品に対する共感度が下がりますし
同時にそういう扱いをするキャラクター達に対しての
共感度も下がります。

今回のブルー批判によって、観ている僕と
主人公達との距離がぐっと縮まった感じがしました。


そしてめぐみの悩み。
今までのめぐみも悩んだりしてましたが
その描き方や問題の解決の仕方に、不満も多かった。
でも今回は悩みの深さや結論に至るまでの過程が上手く描かれていて、
のぞみというキャラクターがちゃんと「人間」に観えました。

大塚さんの演出が良かったのもありますが
めぐみの深い悩みと、周りの友達の優しさと
そこから導かれる結論にはぐっときました。

ああ、成田さんはきっとハピプリでこれを描きたかったんだなって。
劇場版とも一貫する思想性だったと思います。
絶対に取り戻せない喪失からの再生、というような。

成田さんをあんまり擁護するわけではないですが
ハピプリでは書きたいもの書けてないんじゃないかな、
という気がします。

例えばひめの恋愛のオチとか、
あれが本当に成田さんが意図していたものなのか。
ひめの本当の恋は映画で!みたいな話もあったけど
結局は劇場版も全然本気の恋じゃなかったし。
一番はっきりしているのは劇場版のラストですよね。
成田さんの原案から柴Pの案に変更したっていう。

もちろんどの程度成田さんの
自由が制限されているかはわからないし
自由にやらせたらもっとおもしろくなったのかどうかは
何とも言えないですけど。


一部では作画崩壊と言われているらしいですが
作画は普通に良かったですよね。迫力もあったし。

あと今回は描くべきものをしっかり描いたために
尺も結構キツキツだったのかもしれません。
イノセントフォームバンクのすっ飛ばしとか
最後、みんなが新しい敵に対する疑問を持つシーンがないとか。

他にもミラージュ様の贖罪問題とか、もちろん残ってはいるんですが
そういうのを差し引いても、今回の話はおそらく
ハピプリのエピソードの中でベストと言って良いでしょう。

次回は誠司の悪堕ち。
本当にするとはなぁ。
誠司が敵に、と言っているのにタイトルは「敵は神様」。
これはあれですか?最初から神様が敵みたいなもんだよっていう
突っ込み待ちですか?

今回の勢いを保って残り数話、頑張ってほしいですね!

p.s.記事内に書けませんでしたが、プリンセスの頭突きシーン、最高でしたね!

ハングドマンチャージプリキュア#43

これはもう今回だけの問題ではないので
言ってもしょうがないような気がするんですが

ブルー様にもっと頑張ってほしいなぁって……。

その、一応当事者はブルー様とミラージュ様なわけで、
もちろんブルー様に片思いしているという意味では
めぐみも関係者ではあるんですが、
一番必死にならないといけないのはブルー様だと思うんですよ。

でも今回はなんか縛られて速攻フェードアウトじゃないですか。
あの状態でももっと叫んだり説得しようとしたりはできると思うんですよ。
でもブルー様は蚊帳の外でミラージュ様とラブリーのやり取りになっちゃう。

ハピプリの今の展開って
NS1のストーリーと比較できると思うんですが
つまりハピプリはブルー様をミラージュ様のところまで護衛しようとしてて
NS1ではプリキュアがあゆみちゃんをフーちゃんのところまで護衛する話でした。

それでプリキュアに護衛されていくというのは同じなんですけども
NS1では最後のフーちゃんとの和解はあゆみちゃん自身が
ちゃんと頑張って行うわけじゃないですか。
まぁ、ハピプリほどこじれた話じゃないってのはあるんですが。

それが筋だと思うんですよね。
ハピプリの場合は何かブルー様とミラージュ様の問題なのに
ブルー様何もしてないじゃん!みたいなところがあります。
もちろん多少はしてますよ。世界中に愛の結晶ばらまいたりとか下ネタじゃないよ

だから、今回演出とか作画とか色々やってましたけども
どうしても乗れなかったですね。

ところで今日の日記のタイトルですが
twitterで回ってきた情報で、鏡の中で縛られているミラージュ様と
逆さ吊りにされているラブリーの対比は、タロットカードの
両右手の男吊られた男の正位置と逆位置を表現しているという話がありまして、
あーなるほどなーと思ったので。
もしかしたら他にも、ミラージュ様の船とか
何かしら暗示的なものがあるかもしれませんね。
頑張ってほしいのはそういう部分ではないんですけど。



ここから、テンションと勢いだけで書きますので
何の根拠もない語りになりますが、お許し下さい。

これはハピプリの映画でもそうだったんですが
最終的に自分の問題を解決するのは自分なんですよ
足が動かなかった現実と向き合うのはつむぎちゃん自身なんです。
プリキュアは動かない足を動くようにしてくれるヒーローじゃなくて
動かない足と向き合う勇気をくれるヒーローなんです。

プリキュアは僕らの問題を代わりに
解決してくれるヒーローではなくて
問題と向き合う勇気をくれるヒーローなんです。

いや、世界救ったりするのはもちろん
僕らの解決できない問題を解決してくれているわけですが。
大筋は異世界の妖精の代わりに世界を救う話じゃないか
と言われたらそうなんですが(笑)

でも一番他人の問題に首突っ込んでたハートキャッチだって
プリキュアはきっかけであって、問題を解決するのは
当事者本人の成長なんです。

だからプリキュアを観るとただの現実逃避ではなくて
現実と向き合おうって気持ちになるんじゃないですか。

もちろんそういう部分が今のプリキュアに全くないとは言わない!

でも!

だけど!

ブルー様はもっと頑張れ!

三幹部チャージプリキュア#42

残念な回でしたね。

○作画
プリキュアにおいて作画が悪いのは愛嬌みたいなもので
もちろん良い方がいいけども、例えばハピ10話とかも
むしろ楽しんでたくらいです。

でも今回の作画はちょっと……。
三幹部をプリンセスたちに任せてラブリー達が先に進んでるシーン。
階段で後ろからプリンセスの悲鳴が。
後ろ髪引かれるラブリーをぐらさんとりぼんが説得。
この時の二人の妖精の顔が、笑ってるように見えるんですよねぇ……。
頭身が狂ってるとか、パースがおかしいとか、そういうんじゃなくて
根本的な表情自体が間違ってると感じられちゃうのはちょっと……。

次回の作画も不思議でしたね。
ミラージュ様が別の漫画のキャラみたいだった(笑)


○三幹部とお仕置き
三幹部は前回失敗したのに、お仕置きはどうなったんですかね。
と言うか、前回の時点で後がないって言ってたんだから
彼等自身の戦闘力が彼等の生み出すサイアークより強いならば、
前回の時点で自分で戦闘するはずだと思うんですが。

○戦闘力の差
今回冒頭はチョイアークをなぎ倒しながら進んでいくじゃないですか。
ハピネスにはそういう描写がちょこちょこあるような気がするんですが
弱い者いじめに見えちゃうんですよねー。
前にラブリーが逃げるチョイアークを攻撃する場面とかありましたよね。

で、三幹部との戦闘もイノセントフォームになったら一方的でしたね。
イノセントプリンセスがナマケルダを吹っ飛ばすシーンは笑っちゃいました
イノセントな気持ち(物理)!
その後の膝をついているナマケルダに向かって
高い位置に立ったプリンセスが語り掛けるシーンとか、本当に嫌なんですが。

これはドキドキにもあった要素で
レジーナを戦闘で軽くあしらいながら説得するとか
ラストのプロトジコチューフルボッコとか。

圧倒的戦闘力で余裕綽々に一方的に敵をぶちのめす、
しかもそんな状態で相手に説教するわけですよ。
これはもうなんだろうな……

柴Pはそんなに相手より上の立場にならないと気が済まないのかな。


パンクブーブーって漫才師のネタで
よく男同士が殴り合いの喧嘩して
「へへっ、お前やるな」
「お前もな」
ってなる話があるけども、あれは力に
差がないからできるんだよってのがあって、
力があるやつがボコボコにした相手を前に
「お前やるな」
って言っても嫌味にしかならない、って言うんですよ。
まさにそれ。


○オレスキー
今回、一番違和感があったのはオレスキーですね。
俺が一番!人間は一人でいいのだ!
俺以外のやつの事なんぞ知らん!
みたいなこと言っていて、確かに
そういう設定のキャラなんですが
でも描写としてあんまり今まで積み重ねられてない気がします。

三幹部で一番仲間と一緒にいようとしていた印象があります。
もちろんやる気のないやつが傍にいると自分が良く見えるから
という理由は語ってましたが、
他の二人を虐げたりぞんざいに扱うわけでもないし
チョイアークたちと一緒に特訓したりしてたし、
なんか良い上司みたいな感じですよね(笑)

だから、今回の彼の主張がピンとこないんですよ。
いや、ものすごく好意的に観れば、本人も気付いていない、
無意識の他者への希求が、行動に反映されているのだ、
と言えなくもないかもしれないけど……。

○対応関係
「妬みだとかなんだとか色々あって友達はめんどくさい」
というナマケルダの主張と
「そういう負の感情が向けられるかもしれないから他人は怖い」
というひめの当初抱えていた悩み。

基本的に一人で戦おうとして、また戦力としてハニーとラブリーを
仲間にしようとした、いおなと
自分が一番で、自分を持ち上げるためだけに
他者が必要だというオレスキー

お菓子を独り占めしたいホッシーワと
みんなで食べたいハニー

こう書くと一応ちゃんと対応はしてるんですね。
それが上手く描けてきたかは微妙ですが。


○結局三幹部はなんだったの?
いや、ほんとに。
三幹部は何者だったの?
あなたたちにはこれからがあるよー
みたいなこと言いながら、消滅させてましたけど。

これ殺人じゃね?

彼等は少なくとも実体のない化身の類ではないわけで
と言うのは、全員が何らかの暗い過去によって
悪になったという示唆があるからで、
つまり彼らは何らかの人生を生きていた、実態のある存在なわけです。

それを消滅させたら殺人なんじゃあ……
そういう意味じゃあ5もギリギリですが(笑)
ハピ三幹部は相当人間っぽいからな~。

って言うか消滅させといてこれからも何もないんですが
そう考えると、一応今後フォローは入るんでしょうね。
でも今回の話にそのフォローは入れとかないと、
フォーチュンやプリンセスの発言が良くわからないことに
なってしまってますよ。


○メイクドレッサー
ところで今回ミラクルメイクドレッサーは神様が抱えて走ってるはずなのに、
別の場所にいるはずのハニーもフォーチュンもプリンセスも
気にせず使用していますが、どういうことなんでしょう。

今までもすでに目の前にあるのにりぼんとぐらさんがわざわざ出す、
とかアホみたいなことやってましたが、いくらなんでも適当すぎでは。
しかも彼等のイノセントフォーム必殺技は、拘束技だと思っていたら
浄化作用もあるんですねぇ……。

というかね、こんな風にメイクドレッサーが時空を無視して存在できるなんて
クローバーボックスを失くしたmktnの苦労を馬鹿にしている
としか思えませんね。



まぁ、そんなわけで本当に残念な回でした。
別アニメみたいな作画の次回に……期待……ハァ……
プロフィール

洗濯

Author:洗濯
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